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車両保険はどういうときに使うの?
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車両保険はどういうときに使うの?スタッフBLOG

  

みなさま、こんにちは。
テラニシモータース株式会社でございます。

自動車保険の車両保険は
契約しているクルマが盗難や偶然の事故により、損害が発生した場合、その損害に対して保険金を支払うというものです。
車両保険の中にも補償範囲の広さが限定されたものがあったり、どういう事故や損害を受けたときに保険金が支払われるのかイメージをしづらいですよね。

本日は損害保険ジャパン日本興亜 株式会社の「一般条件」のご契約タイプの場合に車両保険を使用できる事故例を紹介させていただきます。

物の飛来、落下事故
たとえば、前方を走行しているトラックの積み荷から、鉄パイプが落ちてきて、避け切れずにクルマのボディと接触してしまった場合や
道路上に落ちていた何らかの落下物が跳ね返り、フロントガラスに大きなひびが入ってしまった場合。相手が逃げてしまったり、モノを落とした
相手がわからない場合、損害費用を請求することは難しくなります。
そんな時に、車両保険を付帯していれば限度額に合わせて、車両の修理代金が支払われます。

台風、洪水
台風の影響でどこかから飛んできたモノがクルマを傷つけてしまった、クルマが冠水して走行できなくなってしまった。
水害はクルマの修理代金が高額になるケースが多いです。ですが、車両保険を付帯していればい限度額に合わせて、車両の修理代金が支払われます。

落書き、いたずら
クルマにいたずらをされた場合も車両保険の補償範囲内ですので、それにかかる修理費用やクリーニング代が保険金として支払われます。

今回は加害者が不明のケースや水害の事故について、一部の車両保険 使用例を紹介させていただきました。
みなさんも車両保険を付けるときはどこまで補償されるのか、単独事故や相手がいない場合も車両保険を使えるのか、よく確認しましょう。

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