Author Archive: テラニシモータース守口

Author Archives for テラニシモータース守口

  • 2016年10月11日
  • Not categorized
  • Posted by
  • トヨタ ヴォクシー 2.0 X Lエディション ナビ・ETC・地デジ・電動ドア・1オーナー (ブラック) はコメントを受け付けていません。

2001年11月に発売した、初代のヴォクシーとノアは2代目となり、ヴォクシー(ネッツ店)はクールさを、ノア(トヨタカローラ店)は親しみやすさを際立たせている。取り回しに優れた5ナンバーサイズに、後席両側スライドドアを継承。エンジンは、2種類の新開発2Lを搭載。158馬力を発生する3ZR-FAEエンジンは、吸・排気連続可変バルブタイミング機構(DualVVT-i)に加え、吸気バルブのリフト量を連続的に変化させ、全運転領域で最適に制御するシステム「バルブマチック」を採用。スポーツグレードのヴォクシー「ZS」/ノア「Si」に、パドルシフト付の7速スポーツシーケンシャルシフトマチックとともに搭載。その他レギュラーグレードには、143馬力の3ZR-FEエンジンとする。ミッションは全車、低燃費と滑らかな走りを実現するSuperCVT-i。サードシートは、ワンタッチでの折りたたみ、跳ね上げまで可能な世界初のワンタッチスペースアップシート、セカンドシートは外側方向に回転しチャイルドシートへの乳幼児の乗せ降ろ [...]

WISH(ウィッシュ)は、スポーティでユーティリティが際立つ5ナンバーサイズミニバンである。リヤドアは開口部の大きなヒンジ式とし、2-2-2もしくは2-3-2配列のセカンド/サードシートへの乗降をスムーズにさせる。駆動方式は、FFとアクティブトルクコントロール4WDの設定。搭載されるのは、132馬力(FF)/125馬力(4WD)の直列4気筒1.8Lと、155馬力の2L D-4直噴エンジン。トランスミッションは、インパネシフト4速オートマチックと変速ショックのないCVTの2タイプ、それに足踏み式パーキングブレーキでサイドウォークスルーを可能とする。ラインアップは1.8Lの「X」と、2Lに「G」とスポーティな「Z」の3グレード。Xには「エアロスポーツパッケージ」、装備を厳選した「Eパッケージ」を用意する。今回の特別仕様車「Xリミテッド」は、Xをベースに、ディスチャージヘッドランプ(ロービーム・オートレベリング機能付)を装備するとともに、スエード調シート表皮、黒木目調パネル(インパネクラスター・センタークラスタ [...]

販売店(ネッツ店、カローラ店)と前後スタイルの異なる兄弟モデルとなるヴォクシー&ノア。ヴォクシーはシャープなグリルや個性的なヘッドライト、リアクリアレンズにより、鋭く迫力のある引き締まったデザインを採用する。ボンネット内に搭載されるのは、152馬力の2.0L 直列4気筒 直噴D-4ガソリンエンジンのみ、国土交通省の低排出ガス車認定制度における「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」および「平成22年度燃費基準+5%」を達成し、環境性能を向上させた。フロント左右、セカンドシートへのウォークスルーを可能にするガングリップタイプのコラムシフト式スーパーCVT-iに、FFもしくはフルタイム4WDが組み合わされる。スタンダードな「X」、大型バンパーや専用メタリックアルミホイールを装着するスポーティな「Z」、多彩なレイアウトを可能とした新設定2列シート5人乗り「TRANS-X」の3グレードが設定される。それにXには15インチアルミホイールやディスチャージヘッドランプ、オプティトロンメータ [...]

販売店(ネッツ店、カローラ店)と前後スタイルの異なる兄弟モデルとなるヴォクシー&ノア。ヴォクシーはシャープなグリルや個性的なヘッドライト、リアクリアレンズにより、鋭く迫力のある引き締まったデザインを採用する。ボンネット内に搭載されるのは、152馬力の2.0L 直列4気筒 直噴D-4ガソリンエンジンのみ、国土交通省の低排出ガス車認定制度における「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」および「平成22年度燃費基準+5%」を達成し、環境性能を向上させた。フロント左右、セカンドシートへのウォークスルーを可能にするガングリップタイプのコラムシフト式スーパーCVT-iに、FFもしくはフルタイム4WDが組み合わされる。スタンダードな「X」、大型バンパーや専用メタリックアルミホイールを装着するスポーティな「Z」、多彩なレイアウトを可能とした新設定2列シート5人乗り「TRANS-X」の3グレードが設定される。それにXには15インチアルミホイールやディスチャージヘッドランプ、オプティトロンメータ [...]

1990年に誕生したエスティマは、「スタイリッシュな高級ミニバン」というジャンルを拓き、市場を先導してきたトヨタのミニバンを代表するブランドである。2.4L 直列4気筒と3.5L V型6気筒を搭載した。出力を高めた2.4Lエンジンには、変速ショックがなくマニュアル感覚も楽しめるSuper CVT-i(7速スポーツシーケンシャルシフトマチック付)を採用。V6・3.5Lエンジンは、6速オートマチック(シーケンシャルシフトマチック付)との組み合わせ。バリエーションは、スポーツタイプの「AERAS(アエラス)」、最上級「G」と標準「X」。それにアエラスには、18インチアルミやインテリジェントAFS付、本革巻き3本スポークステアリングなどスポーティ志向「Sパッケージ」、クルーズコントロール、マルチインフォメーションディスプレイなどラグジュアリー志向「Gパッケージ」も選べる。今回の特別仕様車「Gエディション」は、アエラス(2.4L・7人乗り)をベースに内装色をグレージュにし、ステアリングホイール・シフトレバー& [...]

  • 2016年10月11日
  • Not categorized
  • Posted by
  • トヨタ レジアス 2.7 V Lパッケージ ナビ・1オーナー・走行距離34.000キロ (ツートンパール) はコメントを受け付けていません。

トヨタのラージサイズのミニバン「レジアス(REGIUS)」は、助手席側スライドドアの4ドア、もしくは両側スライドドアを持つ5ドアの2タイプ。グレード展開は装備を充実する「G」、簡略化の「V」、スポーツタイプのルーフスポイラー&バンパーが装着される「ウインドツアラー(WIND TOURER)」があり、全グレードにパッケージオプション仕様を用意。搭載されるエンジンは145馬力の2.7Lハイメカツインカムと140馬力3Lのディーゼルインタークーラーターボの2種。それぞれにFRとフルタイム4WDが用意される。Gのデュアルスライドドア仕様だけが前から2-2-3名の7名定員、他は2-3-3の8名定員。VのCパッケージ以外は、2、3列目の対面対座ができる。また、ウインドツアラーは1、3列目の対面対座+2列目横向きも可能。2、3列目の脱着もできる。なお、「Vプレミアムエディション」は、Vグレードの2.7Lガソリンと3Lのディーゼルインタークーラーターボをベースにする特別仕様車。ボディーカラーは、スプリームパールトーニングIIを採 [...]

徹底した低床・低重心化によって扱いやすい5ナンバーボディサイズとゆとりの室内空間、セダン感覚の走行性能と乗り心地の実現に加え、乗用ミニバン初のフローリングフロアなど新たな価値を提案する新型ステップワゴン。「使って、過ごして、走って楽しいFUN-derful Mover(ファンダフル・ムーバー)」をコンセプトに開発された。従来同等の室内高を保ったまま60mmの低床化、40mmの低重心化を達成。さらに75mmの低全高化、全長の45mm短縮などを図った。エンジンは直列4気筒DOHC i-VTECの2.4Lと2Lの2種。グレードは、2.4Lが「24Z」、2Lが上級「G」と標準「B」。Gグレードには、パワースライドドアやセキュリティアラーム、運転席シートハイトアジャスターなど快適装備の「Lパッケージ」、フロント&リアロアスカート類エアロ装着、ディスチャージヘッドライト<HID>、フォグライトなどスポーティなエクステリアの「Sパッケージ」、それら両パッケージを備えた「LSパッケージ」の3種のパッケージバリエーションも用意。そ [...]

  • 2016年8月27日
  • Not categorized
  • Posted by
  • ホンダ N-BOX 660 カスタムG ターボ Lパッケージ 未使用車 ETC・カメラ・VSA・クルコン (ブラック) はコメントを受け付けていません。

「日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた軽乗用車「N」シリーズの第一弾モデル「N BOX」のエアロパーツをセットにした「N BOXカスタム」。ラインアップは、ベーシックな「G」、アルミホイールなどを装着した「G・Lパッケージ」、「G・ターボLパッケージ」、「2トーンカラースタイル G・Lパッケージ」、「2トーンカラースタイル G・ターボLパッケージ」を用意。全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定し、アイドリングストップ機構を搭載。単板窓ガラス採用車として世界で初めて、紫外線(UV)を約99%カットし、ジリジリした暑さを生む赤外線(IR)を軽減するガラスをすべての窓に採用した「360°スーパーUV・IRカットパッケージ」を標準装備(「G」を除く)。今回、人気装備を追加した特別仕様車「SSパッケージ」と「ターボSSパッケージ」を設定。また、2トーンカラースタイルも用意。「G・Lパッケージ」、「G・ターボLパッケージ」の装備に加えて、エアコンアウトレットダブ [...]

1997年に誕生したハリアーは、高級サルーンの基本性能を備えたラグジュアリーSUVとして独自のジャンルを築いた。2代目となるこのモデルは、2.4Lと3Lの排気量にFFとフルタイム4WDの組み合わせは変わらないものの、高級サルーンを超えることを目指した「ハンドリング性能と先進の安全性」を特長とし、プレステージ性を一層高めている。一回り大きくなったボディに、VVT-i(連続可変バルブタイミング機構)付の220馬力V6DOHC 3Lと160馬力直4DOHC 2.4Lの2ユニットを搭載、5速/4速ATのトランスミッションがつく。ともにゲート式インパネシフトレバー、Dレンジ横に設定したSポジションに切り替えることにより、スムーズなギアチェンジが可能なシーケンシャルシフトマチックを採用する。バリエーションは排気量毎にGがつくベースタイプに、ディスチャージヘッドライプやMD付オーディオのLパッケージ、加えて18インチアルミや木目調の操作類となるプレミアムLパッケージをラインアップする。そして、トップモデルに3Lの電子制 [...]

Back to top